筒井ラーニングLab合同会社

オンライン配信・中継 サービス

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オンライン配信サービス

オンライン配信・中継 サービス

講師の話をオンライン参加者にも見てもらいたい!

代表の筒井洋一は、30年間大学教員として勤務。
この教育研究経験を元にして、5年以上前から授業におけるハイブリッドワークショップを実践。

Zoomエキスパートとして最先端のオンラインライブ配信を早くから手がけてきました。
この経験を元に、皆様の挑戦をサポートします。

ハイブリッドイベントでは、これまで時間や場所、旅費などの金銭的な制約があったために実現できなかったゲスト、参加者の参加が可能となります。

一方、音声のハウリングや品質が十分でない映像など、気をつけないとオンライン参加者の満足度が一気に下がってしまうなど、開催の難易度が高いのも事実です。

ハイブリット型は、通常のオンラインイベントとは違い、 リアル・オンラインの参加者が 相互にコミュニケーションを取れるものです。

オンラインイベントと一口に言っても様々な形式があります。
よくあるオンラインイベントの形式や特徴をご紹介します。

主催者側がほとんどの準備・実施をして、技術的補佐に徹する場合

主催者の補佐に徹して、技術的なトラブルが生じた場合に対応します。

主催者と一緒に準備・実施をして、中心的に技術的サポートをおこなう場合

登壇者から参加者への一方向での配信(参加者数、実施時間、準備スライド、チャット対応など)

主催者と一緒に準備・実施をして、中心的に技術的サポートをおこなう場合

登壇者と参加者への双方向での配信を含む配信(参加者数、実施時間、ブレイクアウトの回数・内容、チャット対応など)

私たちのサービス

ハイブリッド配信にはだいたい3パターンに分けることができます。 こちらに当てはまらない場合でもご相談ください。

会場には主催者や講師だけがいて、会場からオンラインへの一方向での配信をする場合

難易度が高いので、われわれにお任せください

主催者と一緒に準備・実施をして、中心的に会場とオンライン双方を担当する場合

これも難易度が高いので、われわれにお任せください。

主催者と一緒に準備・実施をして、中心的に技術的サポートをおこなう場合

主催者が実現できるようにサポートいたします。

イベント開催までの一般的な流れ

団体や学会、企業などが数百名規模のセミナー、大会、研修などをオンライン中継したいという要望は高まっています。
ただ、専門のライブ・イベント企業では高額であったり、要望に応えられないイベントを当社では実現していきます。

01  事前相談(無料)/ 相談だけでも可!

まずは、イベントの概要や会場規模、予算感などをお問い合わせフォームよりご相談ください。

02 事前に、会場調査をいたします

イベントの進行表や画面割りのイメージなどを作成しながら、事前打ち合わせを行ないます。場合によっては複数回実施し、当日の運営イメージをすり合わせます。イベント規模や実施内容によっては会場調査を事前に実施する場合もあります。

03  会場に合わせた配信ができる形をご提案・お見積もり

ご相談内容にそって、どのような機材やシステム構成でイベントを実現するかご提案いたします。

これまでのライブ配信実績

年月日
実績
2018年9月8・9日
国際ファシリター連盟(IAF)アジア大会 中継テクニカルサポート
2020年2月24日
京都府建築課主催
2020年6月
環境省  Newドギーバッグアイデアコンテストオンライン開催テクニカルサポート
2020年8月
PCカンファレンス 基調講演・シンポジウム・分科会サポート
2020年10月
京都府保育協会主催キャリアアップオンライン研修テクニカルサポート
2021年4月~22年5月
京都大学経営管理大学院寄付授業サポート

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